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▶ 実車取付・動作確認の様子(ランドローバー ディフェンダー(L663 2019-2025年式))
📋 この記事の結論(3行サマリー)
🎯 できること: 13.3インチの車種専用ハイテックナビで、2023年式以降の新しい純正画面にも対応。Android OS 14・8コアで動作もきびきび
💡 解決できる悩み: YouTubeやサブスクを車内で使いたい方へ。Android搭載だからアプリを直接利用でき、音声はUSB入力のため映像とのズレが出にくい構成です
🛡️ 保証・施工体制: 商品6ヶ月保証付/全国の加盟店ネットワークで施工対応/適合確認はLINEで無料/自社で実車検証完了の車種専用設計
中古でディフェンダーを買って、こう思っていませんか。「YouTubeやサブスクを大きい画面で楽しみたい」「Googleマップの案内音声だけ鳴らない」。まず知っていただきたいのは、Apple CarPlayは地図・音楽・電話・メッセージまでで、動画の再生には対応していない ということです。そのためAndroidボックスなどを後から足す方が多いのですが、その方法ではGoogleマップの音が出なかったり、映像と音がズレたりします。あとづけ屋は、ディフェンダー専用に開発した13.3インチのハイテックナビでこの問題を起こしません。Androidを搭載しているのでアプリを直接使え、純正の360度カメラもステアリングの操作もそのまま使えます。
[‘音ズレの正体はBluetooth。あとづけ屋のユニットは音声をUSBで入力するため、映像とのズレが出にくい構成です’, ‘2023年式で変わった新しい純正画面にも対応済み。年式で諦める必要はありません’, ‘純正の360度カメラ・バックカメラはそのまま継続。カメラを買い足す必要はありません’, ‘内装をさらに変えるならディフェンダー L663専用 64色アンビエントライト (日本国内先行販売)。ナビと同時施工で工賃15%OFF’, ‘同じランドローバーならレンジローバースポーツのカスタム3選 、イヴォークのカスタム3選 もあわせてご覧ください’]
★4.8 Google評価 (67件・2026年8月現在)
6ヶ月 商品保証付き
全国 加盟店ネットワーク
迅速 LINEで適合確認
なぜディフェンダーは中古購入後のカスタムで満足度が劇的に変わるのか
ディフェンダー(L663)は2020年に生まれ変わった現行型で、中古車市場でも人気が続いています。オフロード性能とデザインは文句なし。それでも多くのオーナーが同じところでつまずきます。純正のインフォテインメントは画面が小さく、Apple CarPlayでは動画を再生できません。そのため、YouTubeやサブスクを車内で楽しみたい方はAndroidボックスなどを後から足すことになります。しかしその方法では、Googleマップの案内音声が鳴らなかったり、映像より音が1秒以上遅れたりします。ここを車種専用のユニットで根本から作り直すと、乗り味そのものが変わります。
⚠ 中古ディフェンダーで多発する4大トラブル
自分の年式(2023年式など)でも本当に付くのか
純正の360度カメラやバックカメラが使えなくなるのではないか
ステアリングのスイッチが効かなくなるのではないか
また音がズレるのではないか(前に安い機器で失敗した)
遠方に住んでいるが、施工してもらえるのか
音の遅れは、ほとんどが音声の伝え方で決まります。市販の安価なユニットは音をBluetoothで飛ばすため、機器の性能によって1秒前後、ものによっては2秒台の遅れが出ます。あとづけ屋のディフェンダー用ユニットは
USBで音声を入力する 構成のため、映像と音のタイミングがずれにくくなっています。納車前には実機で遅延の有無をテストし、解消してからお渡ししています。また、ディフェンダーの純正インフォテインメントには仕様の異なる2種類があり、上位仕様の画面表示にも対応します。画面は2分割ではなくピクチャーインピクチャー(小窓表示)方式です。ステアリングスイッチは、音量やサラウンド関連の操作が連動します。純正の電話機能はUSB接続で音を出す仕組みのため、そのまま活用します。
施工にあたっては、診断機(テスター)で施工前後の車両状態を記録 しています。ランドローバー車では、2026年3月31日から4月2日にかけて同一車両を4回診断した記録も残しています。ただし正直にお伝えすると、ナビ交換後に診断機へ出てくるのは「純正モニターが無くなった」という程度の記録 です。もともと車両に出ていた不具合は、ナビを交換しても改善しません。 それらの不具合は別の原因で起きているため、ナビ交換とは切り分けて対処する必要があります。
⚡ こんな失敗、本当に多いんです
ネット通販の格安ディフェンダー用Androidナビを買って取り付けたら走行中Googleマップが映らない/純正機能が使えない
「ディフェンダー対応」と書かれた汎用ナビを装着したら純正ステアリングスイッチが効かない
正規ディーラーで「社外ナビは保証対象外です」と断られ、結局スマホをダッシュボード置きのまま
10万円以上するナビを買ったのに純正の意匠と合わず違和感ばかり残る
取付後に不具合 → 商品保証なし・施工保証なしで泣き寝入り
当社(あとづけ屋)はディフェンダー専用に国内配線解析・実車テスト完了の車種専用設計ユニット のみを取り扱い、商品6ヶ月保証付き 。
⚠ Androidボックスをご検討の方へ
Androidボックスは、Googleマップの音が出ない・映像と音がズレるといった不具合の原因になります。ディフェンダー110の大きい純正モニターに憧れていた方には、それより大きい13.3インチのハイテックナビが好評です。 Android搭載なのでYouTubeやサブスクのアプリも直接使えます。
カスタム① 13.3インチ 車種専用ハイテックナビで、2023年式の新しい純正画面にも対応
ディフェンダーの純正ナビは10インチ。ここを13.3インチの車種専用ハイテックナビに交換します。中身も新しく、Android OS 14・8コアCPU・128GBストレージ構成で、地図の描画もアプリの切り替えも待たされません。2023年式からは純正の画面デザインが変わっていますが、あとづけ屋のユニットはこの新しい画面にも対応済みです。「年式が新しいから無理だろう」と諦めていた方こそ、一度ご相談ください。
商品スペック
画面サイズ:13.3インチ (純正10インチから大画面化)
OS:Android 14
CPU:8コア
ストレージ:128GB
対応年式:L663 2019-2025年式(2023年式の新画面にも対応)
保証:6ヶ月
🛡 商品6ヶ月保証付き
ディフェンダー専用設計のポイント
純正10インチから13.3インチへ。地図も動画も一気に見やすくなります
2023年式以降の変更された純正画面にも対応済み
Android 14・8コアで動作が軽く、待ち時間のストレスがありません
ディフェンダー専用設計のため、内装に違和感なく収まります
取付情報
取付期間:1泊2日(プログラム検証含む)
工賃:別途(全国の加盟店ネットワークから最寄り店舗をご紹介可能)
売却時:純正への戻し作業も対応可能 (工賃別途/純正ユニットは保管必須)
💡 重要:純正ユニットは絶対に売却・処分しないでください
将来の車両売却時、ディーラー入庫時、車検時などに純正ユニットが必要になるケースがあります。純正パーツが無いと買取価格が下がる/ディーラーで触ってもらえない といった事態を避けるため、当社では取り外した純正ユニットを必ずお客様にお渡しし、保管をお願いしています。
対象車両のオーナー様は、こちらのディフェンダーのナビ交換専用キット|商品ページ|商品ページ から仕様・価格・適合をご確認いただけます。
カスタム② YouTubeやサブスクを車内で利用したい|Android搭載だからアプリを直接使える
Apple CarPlayでできるのは、地図・音楽・電話・メッセージまでです。動画の再生には対応していません。 そのため、YouTubeやNetflixなどのサブスクを車内で楽しみたい方は、Androidボックスなどを後から足すことになります。ところがその方法では、Googleマップの案内音声が鳴らない、映像と音がズレるといった問題が起きます。あとづけ屋のハイテックナビはAndroidを搭載しているため、アプリを直接入れて使えます。音声はUSBで入力する構成なので、映像とのズレも出にくくなっています。納車前には必ず実機で確認し、遅延を解消した状態でお渡ししています。
このカスタムが解決すること
Android搭載だからYouTubeやサブスクのアプリを直接使えます
音声はUSB入力。映像と音のズレが出にくい構成です
Googleマップの案内音声が鳴らない問題も起こりません
市販の安価な機器で失敗した方の乗り換え先としても選ばれています
納車前に実機で遅延テストを行ってからお渡しします
音の遅れは、音声をどう伝えるかで決まります。Bluetooth経由は無線で圧縮して送るため、機器の性能に応じた遅延が必ず乗ります。あとづけ屋のディフェンダー用ユニットはUSBで音声を入力する 構成のため、映像と音のタイミングがずれにくくなっています。お問い合わせのときに指定の車内写真を複数枚お願いしているのは、その車両でUSB入力が使えるかを事前に確認するためです。
カスタム③ 純正の360度カメラ・ステアリング操作をそのまま活用する
ナビを替えると純正のカメラが使えなくなる。そう思って諦めている方が多いのですが、ディフェンダーではその心配は不要です。純正の360度カメラもバックカメラも、これまでどおり映ります。カメラを買い足す必要はありません。ステアリングスイッチも音量やサラウンド関連の操作が連動しますし、純正の電話機能はUSB接続で音を出す仕組みをそのまま活かします。上位仕様の純正画面表示にも対応し、ピクチャーインピクチャー(小窓表示)でナビと別の画面を同時に見ることもできます。
このカスタムが解決すること
純正360度カメラ・バックカメラをそのまま継続使用(買い足し不要)
ステアリングスイッチの音量・サラウンド操作が連動します
純正インフォテインメントの上位仕様の画面表示にも対応
ピクチャーインピクチャー(小窓表示)で2つの情報を同時に確認できます
内装をさらに変えたい方はディフェンダー L663専用 64色アンビエントライト との同時施工で工賃15%OFF
ディフェンダーの純正インフォテインメントには仕様の異なる2種類があり、あとづけ屋のユニットはどちらの画面表示にも対応します。表示方式は画面を左右に割る2分割ではなく、ピクチャーインピクチャー(小窓表示)です。なお、他社製ユニットではAndroid 13以降で純正画面が表示されなくなる事例が報告されていますが、あとづけ屋のディフェンダー用ユニットでは表示を維持できます。ステアリングスイッチのうち、オーディオ・サラウンド関連の操作が連動対象です。すべてのスイッチが対象ではないため、お使いのグレードでの動作範囲はLINEでご確認ください。
LINEが苦手な方はお電話でもOK 📞
YouTube動画で見る|ディフェンダー実車取付の様子
上の動画では、しゃちょーが実際のディフェンダー(2023年式 X-Dynamic)へのハイテックナビ装着車をご紹介しています。純正10インチから13.3インチへの変化、音のズレが起きない理由、純正360度カメラがそのまま使える様子まで、実車で確認できます。
動画でわかる主なポイント
2023年式で変わった純正画面にも対応していること
USBで音声を入力するから映像と音がズレにくい仕組み
純正360度カメラ・バックカメラがそのまま映ること
ピクチャーインピクチャー(小窓表示)での使い方
ステアリングスイッチがどこまで連動するか
なぜ「あとづけ屋」を選んでいただけるのか
① 車種専用設計だから「内装と一体化」
汎用ナビとは違い、ランドローバー ディフェンダー(L663 2019-2025年式)専用に設計されたハイテックナビなので、内装パネルとの隙間や色味のズレが発生しません。純正の意匠を崩さず純正同等の仕上がり になります。
② 全商品6ヶ月保証付
「機械なんで、中古車だとコンピューターがおかしくなったり電化製品が不調になることがある」 のは事実です。だからこそ、あとづけ屋はすべての商品に6ヶ月保証 を付けています。万が一のトラブルもLINEで即対応するので、中古車オーナー様こそ安心してご利用いただけます。
③ 全国の加盟店ネットワークで施工
あとづけ屋は全国の加盟店ネットワーク で施工に対応しています。お住まいの地域の最寄り加盟店は、LINEで車種・年式・お住まい地域をお送りいただければご案内可能です。
お客様の声|Googleクチコミ ★4.8(67件・2026年8月現在)より
★★★★★
4.8
Google クチコミ 67件 の平均評価(2026年8月現在)
★★★★★
純正の画面ではYouTubeやサブスクが使えないのがずっと気になっていて、諦めていました。車を買い替えたタイミングで思い切って交換。13.3インチは想像以上に見やすく、音のズレもありません。純正のカメラもそのまま使えるので、違和感がまったくないです。
静岡県よりご来店のお客様 | ディフェンダー(2023年式 X-Dynamic)
よくある質問(FAQ)
2023年式のディフェンダーでも取り付けできますか?
できます。2023年式からは純正の画面デザインが変わっていますが、あとづけ屋のディフェンダー用ユニットはこの新しい画面にも対応済みです。対応年式はL663の2019-2025年式です。念のため、LINEで指定の車内写真を複数枚お送りいただければ、グレード・年式まで含めて適合をご回答します。
YouTubeやサブスクを車内で見られますか?
見られます。前提として、Apple CarPlayは地図・音楽・電話・メッセージまでで、動画の再生には対応していません。あとづけ屋のハイテックナビはAndroidを搭載しているため、YouTubeやサブスクのアプリを直接入れて使えます。音声はUSBで入力する構成なので、映像と音のズレも出にくくなっています。納車前に実機で確認してからお渡ししています。
Googleマップの案内音声が鳴らないのですが、これも直りますか?
直ります。これも音の伝え方に起因する症状で、Androidボックスなどの後付け機器で起きやすい問題です。車種専用ユニットへ交換することで解消します。
純正の360度カメラは使えなくなりますか?
そのまま使えます。360度カメラもバックカメラも継続してご利用いただけるため、カメラを買い足す必要はありません。ディフェンダーのお客様からよくいただくご質問ですが、カメラの追加費用は発生しません。
ステアリングのスイッチは効かなくなりませんか?
音量やサラウンド関連の操作は連動します。ただし、すべてのスイッチが連動対象というわけではありません。お使いのグレードでどこまで動作するかは、LINEでお問い合わせいただければ個別にご回答します。
画面は左右に分割して使えますか?
左右2分割ではなく、ピクチャーインピクチャー(小窓表示)方式です。ナビを表示しながら別の画面を小窓で同時に確認できます。純正インフォテインメントの上位仕様の画面表示にも対応しています。
遠方に住んでいますが施工してもらえますか?
全国の加盟店ネットワークで対応しています。実際に静岡・愛知・新潟・名古屋・長野など、遠方からご来店いただくお客様も多くいらっしゃいます。取り付け後の使い方のご案内に30分から1時間ほどお時間をいただいており、そこまで含めてご説明しています。最寄りの加盟店はLINEでご案内します。
いま出ている不具合も、ナビを交換すれば直りますか?
直りません。ここは正直にお伝えします。あとづけ屋では施工の前後に診断機(テスター)で車両状態を記録していますが、ナビ交換によって変わるのは「純正モニターが無くなった」という記録程度です。もともと車両に出ていた不具合は別の原因で起きているため、ナビ交換とは切り分けて対処する必要があります。ナビ交換は「純正画面が古い・小さい・音がズレる」を解決するためのカスタムであり、車両の不調を治すものではありません。
ナビ以外にディフェンダー用のカスタムはありますか?
あります。ディフェンダー L663(90/110)専用の64色アンビエントライトを日本国内で先行販売しています。エアコン吹き出し口・フットライト・ドアの合計12箇所に64色LEDを埋め込む内装カスタムで、エラーを出さず純正状態への復帰も可能です。詳しくは
ディフェンダー L663専用 64色アンビエントライトの商品ページ をご覧ください。ナビと同時に施工する場合は工賃が15%割引になります。
保証はありますか?
6ヶ月の独自保証が付きます。施工後に気になる点があればご相談ください。
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