アウディMMI修理 全国郵送対応|故障の原因と費用を症状別解説【あとづけ屋】

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アウディ MMI 修理 専門 / 全国郵送対応

アウディMMIの故障・不具合を
ディーラーより最大75%安く直す
【全国郵送対応・症状別 原因と費用】

MMI修理とは、アウディの操作画面「MMI(マルチメディアインターフェース)」のブラックアウト・フリーズ・無音・ナビ不良などを、ユニットごと交換せず基板単位で直す修理です。あとづけ屋なら原因を特定して最小コストで修理し、ディーラー見積りより最大75%安く・全国郵送で対応します。
① 画面が映らない(ブラックアウト)20〜30万円 Android化
② フリーズ・再起動を繰り返す20〜30万円 基板修理
③ 音が出ない・ETCが効かない5〜30万円 AMP/MMI修理
④ 地図が古い15〜25万円 Androidナビ化

※ ②③のMMI基板修理(MIB2世代)は、原因特定のため別途ベンチテスト費用がかかります。

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症状を文章 or 写真で送るだけ/専門スタッフが対応/最短当日返信

75%
ディーラー比 最大削減率
全国
MMI郵送修理 対応エリア
6ヶ月
無償修理保証
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WHAT IS MMI REPAIR

アウディの「MMI修理」とは?

MMI修理とは、アウディのインフォテインメント操作系(MMI)の不具合を、約60〜100万円かかるユニット丸ごと交換ではなく、故障した基板・部品だけをピンポイントで直す修理です。

MMI(Multi Media Interface)は、ナビ・オーディオ・電話・車両設定を一括操作するアウディの中枢ユニットです。あとづけ屋では、症状から原因を特定し、次の2つの方法から最適なプランを選べます。

  • ① 基板修理:純正MMIの見た目・操作感をそのまま残したい方向け。はんだクラックやコンデンサ劣化を部品単位で修復します(20〜30万円・4〜6週間前後)。MIB2世代は別途ベンチテスト費用がかかります。
  • ② Androidナビ化:地図更新・CarPlay・Android Autoなど最新機能が欲しい方向け。MMIごと刷新し、Googleマップも常時最新になります(15〜25万円)。

※ どちらが最適かは、車種・年式・症状・ご予算で変わります。判断に迷う場合はLINEで車検証(年式・型式)をお送りいただければ、無料で診断します。

REBUILD vs REPAIR

アウディMMIは「リビルト品」ではなく「修理対応」

あとづけ屋のMMI修理は、中古の再生ユニットに載せ替える「リビルト品」ではありません。お客様の車両に付いている純正MMIの、故障した基板・チップだけを交換・修復する「修理対応」です。だから取り付け後の適合ズレやコーディングのやり直しが起こらず、純正のまま確実に直ります。

そもそも「リビルト品」とは、別の車両から外したMMIユニットを再生・整備し、故障品とそっくり入れ替える中古部品のこと。一見手軽ですが、アウディMMIでは次の3つのトラブルが起こりがちです。

アウディMMI リビルト品(中古再生ユニット)の例
▲ リビルト品=別の車両から外したMMIユニットを再生した「中古部品」
  • ① 適合が合わない:同じ車種でも年式・グレード・装備(MIB世代やメーカーオプション)が違うと、載せ替えても正常に動かない・一部機能が使えないことがあります。「付けたのにナビが映らない」という二次トラブルの原因に。
  • ② コーディングが必要:リビルト品は車両IDやVINが元の車と異なるため、取り付け後に専用テスターでの再コーディング(適合設定)が必須。これを正しく行わないと、警告灯やエラー表示が残ったままになります。
  • ③ 素性が不明で再発リスク:再生ユニット自体も結局は中古品。いつ寿命が来るか分からず、同じ故障を繰り返す恐れがあります。さらにナビ設定・登録情報がリセットされてしまうことも少なくありません。

あとづけ屋は、これらのリスクを根本から避けるためにユニットの載せ替えを行いません。専用のベンチテスト機で実機を通電検査して故障箇所をピンポイントで特定し、原因となっている基板・コンデンサ・BGAチップ(CPU・メモリIC)を部品単位で新品交換します。元のユニットをそのまま使うので車両IDは変わらず=再コーディングは不要。ナビ設定や登録情報も保持され、純正の見た目・操作感を100%残したまま蘇ります。

「リビルト品のほうが安いのでは?」と思われがちですが、取り付け後の再コーディング工賃や、再発したときの二度手間・再発送の手間まで含めると、結局は割高になるケースが少なくありません。あとづけ屋の修理対応なら、原因となった部品だけをピンポイントで交換するためムダなコストが発生せず、料金も明朗。さらに修理した箇所には3ヶ月の無償修理保証が付くので、「安くて本当に直るの?」という不安なくお任せいただけます。実際にこの確実さが評価され、全国各地から郵送でのご依頼が集まっています。

💡 保証範囲は「パソコンの故障」と同じ考え方で切り分けます

アウディのMMIは、パソコン(デスクトップPC)と同じく複数の独立した部品が組み合わさったシステムです。PCで「マザーボードの故障」「モニターの故障」「スピーカーの故障」をそれぞれ別々に切り分けて直すのと同じように、MMIも本体基板・モニター・アンプはそれぞれ別系統の部品です。
そのため、今回基板・チップを修理した箇所は3ヶ月の無償修理保証の対象となりますが、モニターの映像不良やアンプ(音)の不具合など、別の箇所で新たに起きた故障は保証の対象外となり、その部位ごとに改めて診断・修理が必要です。「PCのマザーボードを直したからといって、後から壊れたモニターまで無償になるわけではない」——これと同じ、直した箇所をしっかり保証するという明確な考え方です。気になる症状が複数ある場合も、LINEでまとめてご相談いただければ部位ごとに切り分けて診断します。

比較項目リビルト品の載せ替えあとづけ屋の修理対応
修理方法他車の中古ユニットに丸ごと交換純正MMIの故障した基板・チップだけを交換
適合年式・型式が合わず動かないことがある元のユニットなので適合ズレなし
コーディング車両IDが異なり再設定が必要車両IDそのまま=コーディング不要
再発リスク再生品の寿命が不明で再故障も原因の基板・チップを新品交換で根本解決
設定・登録情報消える・初期化される場合ありそのまま維持される

※ 基板・チップ交換(BGAリワーク)は専用設備と熟練の技術が必要なため、多くの修理店は手間のかからない「リビルト品の交換」で済ませがちです。あとづけ屋は基板・チップレベルまで踏み込む修理対応だからこそ、ディーラーより安く、しかも確実に直せます。

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SYMPTOMS

症状別 原因と修理プラン

アウディMMIの代表的な6症状について、原因と最適な修理プランを解説します。同じ「故障」でも、原因が違えば費用も期間も大きく変わります。

01
📺

画面が真っ黒(ブラックアウト)になる

主な原因:MMI基板のはんだクラック・コンデンサ劣化(経年)。Q5/Q7/A4/A5/A6(2010〜2018年式)で多発。

解決策:純正MMIごと刷新するAndroidナビ化が確実でおすすめ(20〜30万円)。郵送での基板修理(リフロー+部品交換)でも対応可能です。基板修理は原因特定のためベンチテストが必須で、料金は修理費+ベンチテスト費用、期間は4〜6週間前後(※修理箇所により延長される場合があります)。全国対応。
02
🔁

フリーズ・再起動を繰り返す

主な原因:MMIソフトウェアの破損/HDD(ハードディスク)の劣化/CPU基板の発熱不良。

解決策:基板修理(20〜30万円)。MIB2世代は原因特定のためベンチテストが必須で、料金は修理費+ベンチテスト費用、期間は4〜6週間前後(※修理箇所により延長される場合があります)。/② 地図更新・CarPlayまで求めるならAndroidナビ化(15〜25万円)も選べます。
03
🔇

音が出ない・スピーカーから音が鳴らない

主な原因:MMI内部アンプ基板の故障/配線断線/純正アンプ単体の劣化。MMI本体は正常な場合も多い。

解決策:原因によりアンプ(AMP)修理またはMMI修理で対応。5〜30万円。MMI基板修理を伴う場合は、原因特定のためベンチテスト費用が別途かかります。
04
💳

ETCが反応しない・カードを認識しない

主な原因:純正ETC ECUの故障/MMIとの通信不良/配線接続劣化。

解決策:ETC通信不良の多くはMMI側が原因のため、MMI修理で対応します。5〜30万円。MMI基板修理を伴うためベンチテスト費用が別途かかります(症状により社外ETC2.0交換で対応できる場合もあります)。
05
🗺️

地図が古すぎて使えない・更新できない

主な原因:MMIナビDVD/HDDの読み込み不良/地図データの世代切れ(更新終了モデル)。

解決策:Androidナビ化で根本解決。15〜25万円。Googleマップ/Yahoo!カーナビ/CarPlay/Android Auto対応・地図は常時最新。
06
📱

スマホ(Bluetooth/CarPlay)が繋がらない

主な原因:MMI内部Bluetoothモジュールの劣化/そもそもCarPlay非対応の旧世代MMI。

解決策:① モジュール交換(5〜10万円)/② Androidナビ化で純正MMIごと刷新(15〜25万円)。長く使うなら②が結果的に安い。
MOVIE

動画で見る 「アウディMMI不良は直る?」

「MMIの不良は本当に直るの?」——実際の症状と修理を、あとづけ屋公式YouTube(ハイテックナビLIFE)のショート動画で公開しています。約30秒でイメージがつかめます。

出典:あとづけ屋公式YouTube「ハイテックナビLIFE」
YouTubeで見る(#アウディ MMI不良直る?)→

PRICE

ディーラー vs あとづけ屋 修理費用比較

同じMMI症状でも、ディーラーは「MMIユニットAssy交換」が基本のため高額になりがちです。あとづけ屋は 原因に応じた最小コストの修理 を選べるため、平均で50〜75%のコスト削減が可能です。

症状ディーラーあとづけ屋削減率
画面ブラックアウト60〜100万円
(MMI Assy交換)
20〜30万円
(Android化/基板修理)
最大70%
フリーズ・再起動60〜100万円15〜30万円最大75%
音が出ない30〜60万円5〜30万円最大80%
ナビ古い・動かない対応不可
(部品終了)
15〜25万円
(Androidナビ化)
ETC不良10〜20万円5〜30万円
(MMI修理)
最大50%

※ 車種・年式・症状の組み合わせにより費用は変動します。
②フリーズ・③音/ETC等のMMI基板修理(MIB2世代)は、原因特定のためベンチテスト(実機通電検査)が必須です。料金は「修理費+ベンチテスト費用」となります。
※ 修理期間は4〜6週間前後(修理箇所により延長される場合があります)。
※ LINEで車検証を送っていただければ、ベンチテスト費用を含む具体的なお見積りをご提示します。

MMI本体の故障は、
郵送修理で全国どこからでも対応

取り外したMMIユニットを着払いで郵送するだけ。来店不要で全国OK。

1LINEで適合確認
2MMIを郵送
3修理して返送
5月の全国郵送修理 実績を見る →

修理期間 4〜6週間前後(※修理箇所により延長される場合があります)/ 料金 20〜30万円〜+ベンチテスト費用 / 全国対応

NATIONWIDE RECORD

2026年5月 郵送修理で全国対応・修理完了

2026年5月の1か月だけでも、下記エリアのアウディオーナー様から郵送でMMIユニットをお預かりし、修理を完了してご返送しました。ご来店は不要。お住まいの地域に関わらず、同じ品質・同じ保証(3ヶ月無償修理保証)で対応しています。

東京埼玉横浜新潟北海道札幌盛岡山形福島大阪広島福岡

※上記は2026年5月に郵送修理を完了した代表エリアです。記載のない地域からも全国対応しています。

💬LINEで自分のMMIが直るか無料相談

MODELS & GENERATION

アウディMMI 世代別 対応車種一覧

アウディMMIは「MIB」と呼ばれる世代でハードウェア・ソフトウェアが大きく異なります。お手元の車両の世代・型式・年式から、対応状況をご確認ください。年式の境目(マイナーチェンジ前後)でも世代が変わるため、不明な場合はLINEで車検証をお送りください。

MIBとは?(アウディMMIの世代) MIBとは、アウディMMIの頭脳にあたる車載インフォテインメント基盤「Modular Infotainment Baukasten(モジュラー・インフォテインメント・マトリクス)」の略称です。世代によって基板構造・ソフトウェア・修理方法が大きく異なります。
  • MIB1 / MIB2 / MIB2.5(〜2018年式頃):物理ダイヤル・ボタン併用の世代。
  • MIB2 Plus(2017〜2020年式頃):処理性能が上がり、タッチ操作対応が進んだ世代。
  • MIB3(2020年秋〜現在):フルタッチUIの現行世代。基板・ソフトとも刷新。
※ 同じMIB基板はフォルクスワーゲン(Discover Pro)・ランボルギーニ ウルス(LIS III)等にも採用されており、これらも個別にご相談いただけます。

MIB2世代 ◎ 対応中

主に2013〜2020年式。物理ボタン併用の世代で、基板修理・Androidナビ化ともに対応します。

MIB2世代の基板修理(②フリーズ・③音/ETC等)は、原因特定にベンチテスト(実機通電検査)が必須です。このため、料金は 「修理費+ベンチテスト費用」、期間は 4〜6週間前後(※修理箇所により延長される場合があります)となります。ベンチテスト費用の目安はLINEでお見積りします。

車種型式年式
A38V2013〜2020年式
A48W2017〜2019年式
A5F52017〜2019年式
A64G2015〜2018年式
A74G2015〜2018年式
Q2GA2017〜2020年式 ※一部2022含む
Q5FY2017〜2020年式
Q74M2016〜2019年式
TTFV2016〜2018年式

MIB2 Plus世代 ◎ 対応中

主に2017〜2020年式。全面タッチパネル化が進んだ世代です。

車種型式年式
A12019〜2020年式
A64A2018〜2020年式
A74K2018〜2020年式
A84N2017〜2020年式
Q3F32019〜2020年式
Q74M2019〜2020年式
Q82018〜2020年式
e-tron2019〜2020年式

MIB3世代 △ 整備中・受付一時停止

2020年秋〜現在の現行型。基板不良・ソフトウェア不良の対応策を整備中のため、現在は受付を一時停止しています。最新の対応状況はLINEでお問い合わせください。

車種型式年式
A1 SportbackGB2021年式〜現在
A3 / S3 / RS38Y2021年式〜現在
A4 / S4 / RS48W系 後期2020年秋〜現在
A5 / S5 / RS5F5系 後期2021年式〜現在
A6 / A7 / A8現行型2021年式〜現在
Q2 / SQ2GA2024年12月〜現在
Q3 / Q3 SportbackF32021年式〜現在
Q4 e-tron2022年式〜現在
Q5 / SQ5FY系 後期2021年式〜現在
Q7 / Q8 / e-tron2021年式〜現在

※ MMI世代の確認方法:MMI設定 →「バージョン情報」のソフトウェアバージョンで判断できます。ご不明な場合はLINEで車検証(年式・型式)をお送りください。

PROCESS

お問い合わせ後の流れ

ご相談から修理完了・返却までは、シンプルな4ステップです。

01
💬

LINEで適合確認

症状を文章・写真で送るだけ。専門スタッフが原因と概算費用をお伝えします。

02
📦

機器の発送

取り外したMMI等の機器を、当店へお送りいただきます(郵送修理の場合)。

03
🔧

修理・お支払い

専門スタッフが順次修理。完了後、専用の決済ページを発行いたします。

04
🚚

ご返却

決済の確認が取れ次第、お客様のもとへ機器を返送いたします。

WHY US

あとづけ屋が選ばれる理由

🔎

原因特定→最小コスト修理

「MMIごと交換」ではなく、故障した基板・部品だけをピンポイント修理。だからディーラー比 最大75%安く直せます。

🚚

MMI郵送修理 全国対応

取り外したMMIを着払いで送るだけ。来店不要で北海道〜沖縄まで対応します。

🛡️

3ヶ月 無償修理保証

施工後3ヶ月間の無償修理保証付き。万一の不具合にも安心してご相談いただけます。

FAQ

よくあるご質問

遠方ですが、郵送で本当にMMIは直りますか?+
はい。2026年5月だけでも東京・埼玉・横浜・新潟・北海道・札幌・盛岡・山形・福島・大阪・広島・福岡など全国各地から郵送でMMIユニットをお預かりし、修理を完了しています。取り外したユニットを着払いでお送りいただくだけで、ご来店は不要です。修理後は3ヶ月間の無償修理保証付きでご返送します。
梱包や発送方法は?着払いでも大丈夫ですか?+
着払いで問題ありません。まずLINEで車種・年式・症状をお送りいただき、修理可否と概算をご確認ください。そのうえでMMIユニットを取り外し、緩衝材で包んでダンボールに入れてお送りいただきます。発送先・梱包のコツ・返送までの流れはLINEで個別にご案内します。
アウディのMMI修理、費用はどれくらいかかりますか?+
症状により5〜30万円の範囲です。基板修理(ブラックアウト・フリーズ)は20〜30万円、アンプ・ETCは5〜30万円、Androidナビ化は15〜25万円が目安です。なお、MIB2世代の基板修理はベンチテスト(実機通電検査)が必須のため、料金は「修理費+ベンチテスト費用」となります。車検証をLINEでお送りいただければ、ベンチテスト費用込みのお見積りをご提示します。
ディーラーで「MMIごと交換」と言われましたが、他に方法はありますか?+
あります。MMIは「Assy交換」だと60〜100万円ですが、当店では基板単位での修理が可能です。原因が基板の一部であれば部品レベルで対応でき、最大75%のコスト削減になります。
遠方ですが対応できますか?+
はい。MMIユニット本体の修理は 郵送修理(全国対応) でお受けしています。着払いで郵送いただき、修理完了後に返送します。北海道〜沖縄まで実績があります。
MMI修理とAndroidナビ化、どちらを選べばいいですか?+
「純正MMIの見た目を維持したい」なら基板修理、「地図更新やCarPlayなど最新機能が欲しい」ならAndroidナビ化がおすすめです。長く乗る予定であれば、結果的にAndroidナビ化のほうが満足度が高いケースが多いです。LINEでお車情報をお伝えいただければ、最適プランをご提案します。
MIB(MMIの世代)とは何ですか?自分の車の世代はどう見分けますか?+
MIBは「Modular Infotainment Baukasten」の略で、アウディMMIの世代区分です。おおまかには〜2020年式がMIB2/MIB2 Plus、2020年秋以降の現行型がMIB3です。正確にはMMI設定の「バージョン情報」で確認できます。ページ内の「世代別 対応車種一覧」に型式・年式の対応表を掲載していますので、車検証の型式と照らし合わせてください。
2020年秋以降の新型(MIB3)でも修理できますか?+
MIB3は現在「整備中」で受付を一時停止しています。基板不良・ソフトウェア不良の2種類の不具合を確認しており、対応策を整備中です。対応再開時はこのページでご案内します。MIB3搭載車の方は、LINEでご連絡いただければ最新の対応状況をお伝えできます。
バックカメラも映らないのですが、同時に直せますか?+
はい、同時施工が可能です。カメラ不良単体の修理は アウディ カメラ不良・MMI修理ページ で詳しく解説しています。MMI修理と同時に行うとトータルコストを抑えられます。
修理期間と保証はどれくらいですか?+
MMI基板修理の場合、目安は4〜6週間前後です(※修理箇所により延長される場合があります。症状・部品在庫・ベンチテストの結果により変動)。施工後は3ヶ月間の無償修理保証をご用意しています。万一の不具合にも安心してご相談ください。

まずは症状をLINEで適合確認しませんか?

「うちのアウディの症状は、どのプランが最適?」を専門スタッフが無料で診断します。
症状を文章 or 写真で送るだけ。最短当日に返信します。

症状診断無料事前にお見積り全国郵送対応3ヶ月保証

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