ダッジのカーナビ交換はA-Carsに取材を受けた専門店の当社にお任せを!

ダッジのカーナビ交換はA-Carsに取材を受けた専門店の当社にお任せを!

アメ車好きなら知らない人はいないであろうA-Cars様にまたまたハイテックナビを取材していただきました。

前回のクライスラ−300に続き2回目です。

今回はダッジのチャレンジャーにて取材を受けさせていただきました。

ダッジ チャレンジャーについてはアメ車ワールド様にも取材していただいております!

ダッジといえば2015年頃を境にセンターパネル周りや、ナビ周りのデザインが大きく変更されましたよね。

2015年より前のモデルに関しては国内メーカー(主に2DIN)のナビへの交換ができました。

変換キットの販売もされており、ディーラー車か並行輸入車かで配線に違いがあり、それだけで数万円したものです。

このキットも値段が高い正規代理店の物と安い並行輸入品があり、安い並行輸入物で不具合が出た場合は対応してもらえないなどDIYでの作業は結構知識がないと難しいものでした。

2015年以降はパネルが専用形状になってしまったため、後付けのできるパーツが非常に少なくなっています。

しかし、あとづけ屋ではハイテックナビやATOBOなど様々な選択肢でカーナビの交換を可能にしております!

2015年より前でも後でもダッジ車全般のカーナビ交換ができますので、気になる方は是非お問い合わせください。

チャレンジャーのハイテックナビの使用感はこちらの動画でも確認していただきますよ!

ダッジのカーナビ交換にかかる費用の相場

2015年より前のダッジ車、2DINタイプでカーナビ交換をした場合の相場は20万円〜になっております。
※詳しくはこちらの記事で解説しています

  • 2DINナビ(8万円〜40万円)
  • CAN-BUSアダプター(2万円〜5万円)
  • 車種専用の2DINナビ取り付けキット(5千円)
  • 取り付け工賃(5万円〜20万円)

価格は相場を表しており、そもそも豊富な知識が必要で取り付け自体を断られてしまうケースも多いようです。

国産車であれば取り付けまでお店に頼んだとしてもナビ+5万円もあればお釣りが来るところですが、アメ車の場合本当にピンキリとなっております。

2015年以降になるとインパネ周りが専用形状にモデルチェンジされたので、カーナビ交換は基本的には不可能になってしまいました。

従来の方法ですと、本来ナビが収まる位置とは別の位置にカーナビをインストールして、それを有線で純正ナビに繋げてAUX等で映し出すなど非常に複雑な手順だったため、工賃がとんでもない金額になってしまうといったデメリットがあったんです・・・。

そこで、あとづけ屋ではハイテックナビやATOBOを開発して従来よりもはるかに安くカーナビ交換をできるように致しました。

ハイテックナビとは

こちらの動画で詳しく解説していますが、主にオススメしている点は下記の5つとなっております。

  1. 純正では考えられないような大画面
  2. 常に最新のナビが使える
  3. エアコン操作もできる(車種による)
  4. ネット接続でタブレットのような使い方ができる
  5. アンドロイド搭載で好きなアプリをダウンロードできる

最近お問い合わせが増えている「車内でYouTubeを見る」ことが可能となります。

ハイテックナビ交換にかかる費用

ハイテックナビの取り付けに関する相談が増えてきております。

特に、取り付けにかかる費用はどのくらいなの?と言った声が非常に多いです。

車種によって作業内容が異なるので多少は上下しますが、基本的にはハイテックナビ本体の代金+取り付け工賃5万円とさせていただいております。

先ほども言いましたが、外車のカーナビを交換しようと思うとCAN-BUSアダプターやインターフェイスキット、配線の変換キットなどの費用が余分にかかることが多いです。

国内では情報も少ないため、専門店での作業となりどうしても工賃も高額になりがちなんですよね・・・。

見積もりを出したら50万円くらいかかると言われたお客様もいらっしゃいますが、ハイテックナビであれば半額くらいで交換が可能です!

ハイテックナビのあるダッジの車種一覧

現在、ダッジでハイテックナビの取り扱いのある車種は以下となっております。
※下記の車両、年式以外でも対応が可能な場合もございますので、まずはお問い合わせいただけますと幸いです

CarPlay対応車種ならATOBOがおすすめ!

アメ車ワールド様取材してもらいました!

クライスラー系のブランドのカーナビでよく使われているUconnect
※ダッジも対応しております

CarPlayに対応しているので便利ではありますが、ハイテックナビと比べると今一つです。

CarPlayに対応している車種であればATOBOも使い勝手がよくオススメです。

ハイテックナビの大画面、インストールのスマートさには敵いませんが、純正ナビ画面でYouTubeを見れるようにできるといったメリットがあり、大変人気の商品となっております。

ちなみに、今回取材をいただいたチャージャーやチャレンジャーに関しては2018年以降のモデルでCarPlayに対応しています。

2015年〜2017年の車両に関しては通常Bluetoothのみしか使えないですが、ハイテックナビへ交換していただくことによりサブスクサービスが使えるようになります。

ATOBOはハイテックナビ非対応の車種や、CarPlayでサブスクを使用したいという方にといった方にオススメさせていただいておりますので、ぜひ商品ページをご覧いただきたいと思います。

商品ページはこちら >>

年式によってオススメする商品が異なりますので、説明を見てもよく分からないよって方はお気軽にLINE等からお問い合わせいただけますと幸いです。

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