画面が真っ黒(ブラックアウト)
- 主な原因
- MMI基盤のはんだクラック・コンデンサ劣化(経年)。Q5/Q7/A4/A5/A6(2010〜2018年式)で多発。
- 解決策
- 郵送での純正MMI修理(リフロー+部品交換)で純正を正常化。最新機能まで求めるならハイテックナビ交換も。MIB2世代の基盤修理はベンチテスト必須。
Audi MMI Repair / 症状で原因が9割わかる
ブラックアウト・フリーズ・無音・ナビ不良。MMI(マルチメディアインターフェース)の故障は、 ユニットごと交換せず基盤単位で修理できます。原因を特定して最小コストで直し、全国どこからでも郵送対応。
症状を文章 or 写真で送るだけ / 専門スタッフが対応 / 最短当日返信 / ご相談・お見積り無料
What is MMI Repair
目次
MMI(Multi Media Interface)は、ナビ・オーディオ・電話・車両設定を一括操作するアウディの中枢ユニット。 MMI修理とは、約60〜100万円かかるユニット丸ごと交換ではなく、故障した基盤・部品だけをピンポイントで直す修理です。MMIが不良の場合、ご希望と予算に合わせて次の3プランから最適解を選べます(下記は目安料金)。
MMI本体を修理して純正ナビを正常化する方法。純正の見た目・操作感をそのまま残したい方向け。郵送対応可能(MMI本体をお送りください)。MIB2世代は原因特定のため別途ベンチテスト費用がかかります。
250,000円〜 / 修理期間 4〜8週間純正修理をせずにAndroidナビを搭載する方法。アンプ+ETC+バックカメラもまとめて交換。地図アプリや動画視聴など、純正以上に楽しめる機能を多数搭載します。
400,000円〜(工賃込)/ 6週間前後MMI修理をした後にAndroidナビを搭載する方法。純正もAndroidもどちらも楽しめる欲ばりプラン。純正機能を正常化するので、ナビ交換後も純正機能を継続してご利用いただけます。
500,000円〜(工賃込)/ 修理期間 10週間〜※ 上記はMMI(純正ナビ)が不良の場合の目安料金です。車種・年式・症状・ご予算で変わります。LINEで車検証(年式・型式)をお送りいただければ無料で診断します。
3 Solutions
「純正を直す」「最新ナビに替える」「両方やる」── ご希望と予算に合わせて最適な方法をお選びいただけます。下図は費用の目安です。
※ 費用は目安です。車種・年式・症状・装備により変動します。MIB2世代の基盤修理はベンチテスト費用が別途必要です。
Rebuilt vs Repair
あとづけ屋は中古の再生ユニットへ載せ替える「リビルト品」ではありません。 お客様の車両に付いている純正MMIの、故障した基盤・チップだけを交換・修復します。だから適合ズレもコーディングのやり直しも起きず、純正のまま確実に直ります。
同車種でも年式・グレード・装備(MIB世代やオプション)が違うと、載せ替えても正常に動かない・一部機能が使えないことがあります。
車両IDやVINが元の車と異なるため、取り付け後に専用テスターでの再コーディングが必須。正しく行わないと警告灯やエラーが残ります。
再生ユニット自体も中古品。いつ寿命が来るか分からず、同じ故障を繰り返す恐れも。ナビ設定や登録情報がリセットされることもあります。
MMIはPCと同じく複数の独立した部品が組み合わさったシステムです。「マザーボード」「モニター」「スピーカー」を別々に切り分けて直すのと同じく、MMIも本体基盤・モニター・アンプはそれぞれ別系統。 今回基盤・チップを修理した箇所は3ヶ月の無償修理保証の対象になりますが、別の箇所で新たに起きた故障(モニター映像不良・アンプの音など)はその部位ごとに改めて診断・修理が必要です。直した箇所をしっかり保証する、という明確な考え方です。
| 比較項目 | リビルト品の載せ替え | あとづけ屋の修理対応 |
|---|---|---|
| 修理方法 | 他車の中古ユニットに丸ごと交換 | 純正MMIの故障基盤・チップだけ交換 |
| 適合 | 年式・型式が合わず動かないことがある | 元のユニットなので適合ズレなし |
| コーディング | 車両IDが異なり再設定が必要 | 車両IDそのまま=コーディング不要 |
| 再発リスク | 再生品の寿命が不明で再故障も | 原因の基盤・チップを新品交換で根本解決 |
| 設定・登録情報 | 消える・初期化される場合あり | そのまま維持される |
※ 基盤・チップ交換(BGAリワーク)は専用設備と熟練の技術が必要。多くの店が手間のかからない「リビルト品交換」で済ませる中、あとづけ屋は基盤・チップレベルまで踏み込むからこそ、ディーラーより安く確実に直せます。
Symptoms
同じ「故障」でも、原因が違えば費用も期間も大きく変わります。代表的な6症状の原因と最適プランです。
Diagnostic Engineering
MMIの不具合は「画面が映らない=MMI本体の故障」とは限りません。あとづけ屋は専用のベンチテスト機で実機を通電し、テスター診断でどのモジュール・どの基盤が原因かを切り分けてから修理します。代表的な診断ポイントを公開します。
MMI本体・B&Oアンプ・チューナーなどは、MOST(Media Oriented Systems Transport)という光ファイバーのリングで数珠つなぎになっています。リング上の1モジュールが故障するだけで、システム全体がブラックアウト・無音になるのが特徴。テスターでリングの導通とどのノードで通信が途切れているかを確認し、本当に交換すべき1点を特定します。これを飛ばすと「MMIを直したのに直らない」が起こります。
MIB2世代のMMIは、低レベル制御のRCCとマルチメディア処理のMMXという2つのプロセッサ(QNX)で動いています。OSやアプリを格納するeMMC/NANDフラッシュが経年で劣化すると、起動と再起動を繰り返すブートループに陥ります。通電検査でフラッシュのヘルスと起動ログを確認し、フラッシュ書き換え・チップ交換で復旧します。
Harman/Becker系MMIの音響不良は、熱と振動で内部のはんだ接合が痩せていく設計上の弱点(リコール対象外)です。ソフト更新では直りません。あとづけ屋は故障したCPU・メモリIC・電源コンデンサをBGAリワークで再はんだ・部品交換し、補強まで行います。リビルト品(中古再生ユニット)も結局は同じ弱点を抱えるため、根本解決にはなりません。
アウディはセキュリティのため、MMI(J794/Information Electronics Control Module 1)にコンポーネントプロテクション(CP)をかけ、車両VINと紐付けています。リビルト品は別車両のIDを持つため、取り付け後にSVMでの再アクティベーション・再コーディングが必須。あとづけ屋はお客様の純正ユニットをそのまま修理するため、車両IDは不変=CP解除もコーディングも不要で、ディーラー入庫の手間がかかりません。
※ 診断は症状・年式・装備(B&O有無、MIB世代)により手順が変わります。MIB2世代の基盤修理は、原因特定のためベンチテスト(実機通電検査)が必須です。テスター結果に基づき、交換すべき部品と費用を事前にご提示します。
Movie
実際の症状と修理の流れを、あとづけ屋公式YouTube「ハイテックナビLIFE」で詳しく解説しています。約10分でMMI修理の全体像がつかめます。
▶ 公式YouTube
アウディMMI修理 解説 / 約10分
「そのMMI、本当に交換が必要?」── 修理で直る様子を、あとづけ屋公式YouTube「ハイテックナビLIFE」で約10分にまとめています。
Price
下表はMMI(純正ナビ)が不良の場合の費用目安です。ディーラーは「MMIユニットAssy交換」が基本のため高額になりがち。あとづけ屋は純正修理・ナビ交換から最適な方法を選べるため、純正修理なら大幅なコスト削減が可能です。
| 対応方法 | ディーラー | あとづけ屋 | 削減率 |
|---|---|---|---|
| 純正MMIの修理 | 60〜100万円 MMI Assy交換 | 25万円〜 純正MMI修理 | 最大75% |
| ハイテックナビ交換 | 対応不可 部品終了の車種も | 40万円〜 工賃・アンプ/ETC/カメラ込 | — |
| 純正修理&ナビ交換 | — | 50万円〜 工賃込・純正もAndroidも | — |
| 音が出ない(アンプ系) | 30〜60万円 | 5〜30万円 アンプ/MMI修理 | 最大80% |
| ETC不良 | 10〜20万円 | 5〜30万円 MMI/ETC修理 | 最大50% |
※ 上記はMMI(純正ナビ)が不良の場合の費用目安です。車種・年式・症状・装備により変動します。
※ 純正MMI修理(MIB2世代)は、原因特定のためベンチテスト(実機通電検査)が必須。料金は「修理費+ベンチテスト費用」となります。
※ 修理期間は純正修理で4〜8週間、ナビ交換で6週間前後、両方で10週間〜(修理箇所により変動)。LINEで車検証を送っていただければ、具体的なお見積りをご提示します。
純正MMI修理(PLAN 01)は郵送対応です。取り外したMMIユニットをお送りいただきますが、
取り外し・返却後の取り付けをご自身で行えない場合は、あとづけ屋で脱着(取り外し+取り付け)を承ります。
下表は車種シリーズ別の脱着工賃の目安です(取り外し・取り付けの往復分・税別)。
※ ハイテックナビ交換(PLAN 02/03)は工賃込みのため、脱着工賃は別途かかりません。
| 車種(シリーズ) | 型式(対象:〜MIB2世代) | 脱着工賃(往復・税別) |
|---|---|---|
| A1 / S1 | 8X・GB | 15,000円 |
| A3 / S3 / RS3 | 8V | 15,000円 |
| Q2 / SQ2 | GA | 15,000円 |
| Q3 / SQ3 / RSQ3 | 8U・F3前期 | 20,000円 |
| A4 / S4 / RS4 | 8K・8W前期 | 20,000円 |
| A5 / S5 / RS5 | 8T・F5前期 | 20,000円 |
| Q5 / SQ5 | 8R・FY前期 | 20,000円 |
| TT / TTS / TTRS | 8S | 18,000円 |
| A6 / S6 / RS6 | 4G・4A前期 | 28,000円 |
| A7 / S7 / RS7 | 4G・4K前期 | 28,000円 |
| A8 / S8 | 4H・4N前期 | 28,000円 |
| Q7 | 4M前期 | 28,000円 |
| Q8 / SQ8 | 4M(2018〜2020年式) | 28,000円 |
| e-tron | 〜2020年式 | 28,000円 |
⚠ 対象は MIB2 / MIB2 Plus 世代(〜2020年式頃)まで。MIB3(2021年式〜の現行型)は受付一時停止のため、脱着のみのご依頼も対象外です(A3 8Y、現行 A6/A7/A8、Q8 2021年式〜、e-tron 現行 など)。
※ 上記は目安です。取り付け位置・装備(B&O等)・車両状態・出張/持込の別により変動します。
※ 脱着工賃は純正MMI修理(PLAN 01)の修理費・ベンチテスト費とは別です。LINEで車検証(年式・型式)をお送りいただければ、脱着を含む総額をご提示します。
Nationwide Mail-in
取り外したMMIユニットを着払いで郵送するだけ。来店不要で全国どこからでもOK。
純正MMI修理 25万円〜(+ベンチテスト費用)/ 修理期間 4〜8週間 / 全国郵送対応
2026.05 Record
2026年5月の1か月だけでも、下記エリアのアウディオーナー様から郵送でMMIユニットをお預かりし、修理を完了してご返送しました。ご来店は不要。地域に関わらず同じ品質・同じ保証で対応しています。
※ 上記は代表エリアです。記載のない地域からも全国対応しています。
Repair Records
当店がお預かりしてThinkCar Master X による全系統診断(VIN照合)を行い、原因モジュールを特定して修理・返送したアウディの実例です。個人情報保護のため、お客様名・車台番号は非掲載としています。
▼ 各実績の詳細(実際の故障コード・処置・期間)は下記カードでご確認いただけます。
※ 車種・年式・診断日・故障コードは、当店のThinkCar Master X 診断ログ(VIN照合)に基づく実データです。個人情報保護のためお客様名・車台番号(VIN)は非掲載とし、年式・診断月のみ記載しています。費用は税抜の目安で、車両の状態により処置・費用は変動します。
Models & Generation
アウディMMIは「MIB(Modular Infotainment Baukasten)」と呼ばれる世代でハードもソフトも大きく異なります。お手元の車両の世代・型式・年式から対応状況をご確認ください。年式の境目(マイナーチェンジ前後)でも世代が変わるため、不明な場合はLINEで車検証をお送りください。
MIB1 / MIB2 / MIB2.5(〜2018年式頃):物理ダイヤル・ボタン併用の世代。
MIB2 Plus(2017〜2020年式頃):処理性能が上がり、タッチ操作対応が進んだ世代。
MIB3(2020年秋〜現在):フルタッチUIの現行世代。基盤・ソフトとも刷新。
※ 同じMIB基盤はVW(Discover Pro)・ランボルギーニ ウルス(LIS III)等にも採用。これらも個別にご相談いただけます。
基盤修理・Androidナビ化ともに対応します。
⚠ MIB2世代の純正MMI修理は、原因特定にベンチテスト(実機通電検査)が必須です。料金は「修理費+ベンチテスト費用」、期間は4〜8週間前後(修理箇所により延長の場合あり)。ベンチテスト費用の目安はLINEでお見積りします。
| 車種 | 型式 | 年式 |
|---|---|---|
| A3 | 8V | 2013〜2020年式 |
| A4 | 8W | 2017〜2019年式 |
| A5 | F5 | 2017〜2019年式 |
| A6 | 4G | 2015〜2018年式 |
| A7 | 4G | 2015〜2018年式 |
| Q2 | GA | 2017〜2020年式 ※一部2022含む |
| Q5 | FY | 2017〜2020年式 |
| Q7 | 4M | 2016〜2019年式 |
| TT | FV | 2016〜2018年式 |
全面タッチパネル化が進んだ世代。基盤修理・Androidナビ化ともに個別対応します。
| 車種 | 型式 | 年式 |
|---|---|---|
| A1 | — | 2019〜2020年式 |
| A6 | 4A | 2018〜2020年式 |
| A7 | 4K | 2018〜2020年式 |
| A8 | 4N | 2017〜2020年式 |
| Q3 | F3 | 2019〜2020年式 |
| Q7 | 4M | 2019〜2020年式 |
| Q8 | — | 2018〜2020年式 |
| e-tron | — | 2019〜2020年式 |
基盤不良・ソフトウェア不良の対応策を整備中のため、現在は受付を一時停止しています。最新の対応状況はLINEでお問い合わせください。
| 車種 | 型式 | 年式 |
|---|---|---|
| A1 Sportback | GB | 2021年式〜現在 |
| A3 / S3 / RS3 | 8Y | 2021年式〜現在 |
| A4 / S4 / RS4 | 8W系 後期 | 2020年秋〜現在 |
| A5 / S5 / RS5 | F5系 後期 | 2021年式〜現在 |
| A6 / A7 / A8 | 現行型 | 2021年式〜現在 |
| Q2 / SQ2 | GA | 2024年12月〜現在 |
| Q3 / Q3 Sportback | F3 | 2021年式〜現在 |
| Q4 e-tron | — | 2022年式〜現在 |
| Q5 / SQ5 | FY系 後期 | 2021年式〜現在 |
| Q7 / Q8 / e-tron | — | 2021年式〜現在 |
※ MMI世代の確認方法:MMI設定 →「バージョン情報」のソフトウェアバージョンで判断できます。ご不明な場合はLINEで車検証(年式・型式)をお送りください。
Audi Models
MMI修理に加え、お乗りの車種に合わせたAndroidナビ(テスラスタイルナビ)への交換も承っています。適合・価格・施工例は各車種ページでご確認ください。
Process
ご相談から修理完了・返却まで、シンプルな4ステップです。
症状を文章・写真で送るだけ。専門スタッフが原因と概算費用をお伝えします。
取り外したMMI等の機器を、当店へお送りいただきます(郵送修理の場合)。
専門スタッフが順次修理。完了後、専用の決済ページを発行します。
決済確認が取れ次第、お客様のもとへ機器を返送いたします。
Why Us
「MMIごと交換」ではなく、故障した基盤・部品だけをピンポイント修理。だからディーラー比 最大75%安く直せます。
取り外したMMIを着払いで送るだけ。来店不要で北海道〜沖縄まで対応します。
施工後3ヶ月間の無償修理保証付き。万一の不具合にも安心してご相談いただけます。
FAQ
はい。2026年5月だけでも東京・埼玉・横浜・新潟・北海道・札幌・盛岡・山形・福島・大阪・広島・福岡など全国各地から郵送でMMIユニットをお預かりし、修理を完了しています。取り外したユニットを着払いでお送りいただくだけで、ご来店は不要です。修理後は3ヶ月間の無償修理保証付きでご返送します。
着払いで問題ありません。まずLINEで車種・年式・症状をお送りいただき、修理可否と概算をご確認ください。そのうえでMMIユニットを取り外し、緩衝材で包んでダンボールに入れてお送りいただきます。発送先・梱包のコツ・返送までの流れはLINEで個別にご案内します。
MMI(純正ナビ)が不良の場合、対応方法は3つです。①純正MMI修理=25万円〜(修理期間4〜8週間・郵送対応)/②ハイテックナビ交換=40万円〜(工賃込・アンプ/ETC/バックカメラ交換含む・6週間前後)/③純正修理&ナビ交換=50万円〜(工賃込・10週間〜)。なお、純正MMI修理(MIB2世代)はベンチテスト(実機通電検査)が必須のため、料金は「修理費+ベンチテスト費用」となります。アンプ単体・ETC・カメラなどMMI本体以外の不具合は別途お安く対応できる場合もあります。車検証をLINEでお送りいただければ、お見積りをご提示します。
あります。MMIは「Assy交換」だと60〜100万円ですが、当店では基盤単位での修理が可能です。原因が基盤の一部であれば部品レベルで対応でき、最大75%のコスト削減になります。
「純正MMIの見た目を維持したい」なら基盤修理、「地図更新やCarPlayなど最新機能が欲しい」ならAndroidナビ化がおすすめです。長く乗る予定であれば、結果的にAndroidナビ化のほうが満足度が高いケースが多いです。LINEでお車情報をお伝えいただければ、最適プランをご提案します。
MIBは「Modular Infotainment Baukasten」の略で、アウディMMIの世代区分です。おおまかには〜2020年式がMIB2/MIB2 Plus、2020年秋以降の現行型がMIB3です。正確にはMMI設定の「バージョン情報」で確認できます。ページ内の「世代別 対応車種一覧」に型式・年式の対応表を掲載していますので、車検証の型式と照らし合わせてください。
MIB3は現在「整備中」で受付を一時停止しています。基盤不良・ソフトウェア不良の2種類の不具合を確認しており、対応策を整備中です。対応再開時はこのページでご案内します。MIB3搭載車の方は、LINEでご連絡いただければ最新の対応状況をお伝えできます。
はい、同時施工が可能です。カメラ不良単体の修理はアウディ カメラ不良・MMI修理ページで詳しく解説しています。MMI修理と同時に行うとトータルコストを抑えられます。
純正MMI修理で目安4〜8週間、ハイテックナビ交換で6週間前後、純正修理&ナビ交換で10週間〜です(修理箇所・部品在庫・ベンチテストの結果により変動)。施工後は3ヶ月間の無償修理保証をご用意しています。万一の不具合にも安心してご相談ください。
Free Diagnosis
「うちのアウディの症状は、どのプランが最適?」を専門スタッフが無料で診断します。症状を文章 or 写真で送るだけ。最短当日に返信します。
MMI郵送修理 全国対応 / 3ヶ月無償保証付 / 全国の加盟店ネットワーク