▶ 実車取付・動作確認の様子(アウディA5(2017-2020 タッチパネルモデル))
「アウディA5の純正10インチ画面が小さく感じる」「ナビ地図が古く更新できない」「走行中にApple CarPlayでYouTubeが見たい」「でもMMI機能は絶対残したい」——A5(2017-2020)オーナー様から、毎月のように同じご相談をいただきます。
結論からお伝えします。2020年式までのアウディA5(タッチパネル式)であれば、純正10インチを12.5インチへ大型化しつつ、車両のMMI機能を完全継承できます。動画でも、純正タッチパネル操作・ステアリングスイッチがそのまま使える実車交換施工をご紹介しています。同じ「中古プレミアム車のナビ問題」で悩む方はミニクーパーR系カスタム3選やレクサスCT200hカスタム3選もあわせてご覧ください。
目次
アウディA5(2017〜2020年式のB9世代)でいま最も多いご相談は「5年保証が切れた直後にMMIが不調になった」というケースです。ディーラーで見積もりを取ると30〜40万円。ここから「もうディーラーに頼まずに、もっと未来感のあるナビに替えたい」と当社へたどり着くオーナー様が後を絶ちません。
A5(B9)のメーカー設定インフォテイメントは MIB / MIB2。動画で施工担当が「MMIが行かれちゃってない限り、元の機能はそのまま使ってもらえる」と説明している通り、MMI本体が生きている個体は車両機能を継続したままディスプレイだけ大型化することが可能です。
具体的に当社の専用ハイテックナビでA5に何が起きるか ─ 動画から3つ引用します。
⚡ B9世代A5の見極めポイント
MMI 3G+(B8世代)/MIB/MIB2は世代によって必要なインターフェースが異なります。適合確認はLINEで車検証画像をお送りいただくだけで完結。30〜40万円のディーラー修理に進む前に、まず適合無料診断をおすすめします。
アウディA5(B9世代/2017〜2020年式)は純正で10インチのタッチパネル式モニターを搭載しているグレードがあり、初期は十分大きく見えたものの、現行の他車種と比べると小型化しています。一方でMMI(Multi Media Interface)が生きている個体は、12.5インチの専用ハイテックナビへ交換しても純正機能をすべて継承できるのが大きな魅力です。動画でも社長が「タッチパネルのユニットなので、Androidにすることで12.5インチに変わった」「アウディはMMIがいかれちゃってなければ、純正の機能がそのまま使える」と説明しています。
⚠ 中古アウディA5で多発する4大トラブル
アウディA5(B9)の車両のMMIは、CAN-BusとMOST/MIB制御信号で車両情報・タッチパネル・ステアリングスイッチが統合されています。汎用Androidナビではこの統合制御が解析できず、車両側機能の半分以上が消える失敗例が頻発します。
当社のアウディA5専用ハイテックナビは、2020年式までを対象に、出荷時専用コーディングを施した状態で発送。純正タッチパネル操作・ステアリングスイッチ・MMI画面切替・走行中の動画再生まで、すべて自社で実車検証完了しています。動画でも社長が「うちの中で1番新しい年式が2020年式」「タッチパネルのユニットだったやつをAndroidにして12.5インチに大型化」「純正の機能はMMIが生きていればそのまま使える」と語っています。
当社(あとづけ屋)はアウディA5専用に国内配線解析・実車テスト完了の車種専用設計ユニットのみを取り扱い、商品6ヶ月保証付き。
アウディA5オーナー様のカスタム第1選択肢は、ほぼ確実に「純正10インチ → 12.5インチへの大型化」です。動画内で社長が実演している通り、純正タッチパネル操作はそのままに、画面が一回り以上大きくなることで、コクピットの視認性と未来感が一気に変わります。
💡 重要:純正ユニットは絶対に売却・処分しないでください
将来の車両売却時、ディーラー入庫時、車検時などに純正ユニットが必要になるケースがあります。純正パーツが無いと買取価格が下がる/ディーラーで触ってもらえないといった事態を避けるため、当社では取り外した純正ユニットを必ずお客様にお渡しし、保管をお願いしています。
対象車両のオーナー様は、こちらのアウディA5(2017-2020)のナビ交換専用キット|商品ページから仕様・価格・適合をご確認いただけます。
2選目は、走行中の動画再生・大画面ナビ表示です。アウディA5(2017-2020)は年式によりApple CarPlay/Android Autoが純正非対応のグレードがあり、純正のままでは「YouTubeが車内で見られない」「Googleマップが使えない」状態になります。あとづけ屋のハイテックナビは走行中もApple CarPlay/Android Auto/YouTube/Googleマップが使える設定を標準装備。
アウディA5の車両のMMI制御と走行制限信号は、車両ECUからの速度信号で動画再生をロックする設計です。汎用Androidナビではこの制御を回避できず、走行中YouTubeが消える事例が多発します。
あとづけ屋ではCAN-Bus制御と独自コーディングにより、合法的な範囲で助手席ユーザーの利便性を最大化。配線解析が不十分な業者では「走り出すとマップが消える/YouTubeが落ちる」事故が起きやすい部分です。
3選目は、「純正そっくり」と「Android」を画面1タップで切り替えられるカスタムです。動画でもしゃちょーが「これがさ、純正の画面じゃん。似てるよね」「ここに車が出てるのが純正、これがAndroid」と比較実演している通り、同じハイテックナビで2つの世界観を行き来できるのがあとづけ屋の独自設計。
動画でも社長が「結構そのどんどんレジしていく」「進化が止まらない」「ちょっとなんか見分けつきづらい」と語っている通り、純正風UIは年々ブラッシュアップされており、見比べないと判別できないレベルに到達しています。これはUIテーマファイルとフォント・アイコンセットを純正の意匠に近づけた専用カスタマイズの成果です。
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動画で説明された、A5 B9世代の「機能継続」の仕組み
A5 B9世代でAndroid化を成功させる最大のポイントは「MMIを完全には殺さない」こと。動画で施工担当が「MMIが行かれちゃってない限り、元の機能はそのまま使ってもらえる」と説明している通り、MMIユニットが正常に動作している個体では、車両機能を継続したままディスプレイ周辺だけを刷新できます。
具体的に維持できる機能:
① コーナーセンサー/360°カメラ:「上から見てるみたいに見える魔法のカメラがあるじゃないですか」 ─ アラウンドビュー機能はそのまま残ります。
② アダプティブクルーズ:「結構どんどんレジュメして、自動運転、もう自動車間距離も止まらないって機能」 ─ 半自動運転系・車間制御は維持。
③ 大画面化のメリット:「テレビ、モニターは結構なんか1クール的な話で、結構新しいなと思ってるお客様もたくさんいる」 ─ 12.5インチへの拡大は体感満足度が極めて高い。
そして:「5年保証で切れちゃったり、ディーラーで色々な機能どんどん追加していかれてる」 ─ ディーラー保証切れ後の「自分で機能を増やす自由」を、A5オーナー様は当社施工で手に入れています。
Audi A5(タッチパネル式・10インチ純正モニター搭載モデル/2020年式まで対応)の実車にハイテックナビを取り付け、車両のMMI機能・タッチパネル操作・ステアリングスイッチまで動作確認している様子を公開しています。
汎用ナビとは違い、アウディA5(2017-2020 タッチパネルモデル)専用に設計されたハイテックナビなので、内装パネルとの隙間や色味のズレが発生しません。車両の意匠を崩さず純正同等の仕上がりになります。
「機械なんで、中古車だとコンピューターがおかしくなったり電化製品が不調になることがある」のは事実です。だからこそ、あとづけ屋はすべての商品に6ヶ月保証を付けています。万が一のトラブルもLINEで即対応するので、中古車オーナー様こそ安心してご利用いただけます。
あとづけ屋は全国の加盟店ネットワークで施工に対応しています。お住まいの地域の最寄り加盟店は、LINEで車種・年式・お住まい地域をお送りいただければご案内可能です。
「2018年式A5を中古で買ったものの、純正10インチが小さく感じていました。あとづけ屋さんで12.5インチに大型化したら純正と区別がつかないくらい馴染んでいて、走行中にYouTubeも見れるのが最高です。MMIも問題なく使えています。」
「2020年式A5でApple CarPlayが純正非対応で困っていました。『2020年式までは対応できます』と的確にご提案いただき、CarPlay+YouTube+大画面化を一気に解決。技術力と説明の的確さが本当に素晴らしい。」
あなたのアウディA5(年式・グレード)に最適なカスタムを、LINEで無料診断します。車検証+車内写真をお送りいただくだけで、専門スタッフが回答します。